赤い液体。

時に欲望の果てに生まれ出で、時に暴力の象徴となり、白い布を赤黒く染める。

人はそれを・・・

とか、書いてみましたがただの鼻血ですね。

一昨日久しぶりに鼻血が出ました。

ずっと前にどっかで書いたと思うのですが、私が通っている寝技の練習場に
不良外国語教師マークなる人物がいるのです。

で、2週間ぶりに彼が来たんですが増量してました。
ついに3桁の大台だってさ。現在102㌔。

その練習場は、誰も彼もごっちゃでスパーなので、当然私も彼の相手を
しなきゃいけないわけで・・

で、何を思ったかそいつは「ウィィィィィィーーーーーー」といいながらウエスタン・ラリアート(゚д゚)
したわけではないのですが、私の腕二本分はある彼の二の腕がね。鼻にね。直撃でね。

何年振りでしょう、ポタポタ垂れやがったのは。

そんなこんなで心が折れるかと思いきや、意外と強い子だったのねと自分にびっくりしつつも
1本ずつ取ったり取られたりで、奴とのスパーは終了となりますた。

ま、何が言いたいのかよくわかりませんが、皆さんも鼻血には注意してくださいね。
[PR]
by chikara_mikado | 2005-01-16 16:09 | 雑記
<< 無気力打破 袖振り合うも多生の縁。 >>