中篇の後編

普段非モテな私にチェコでは彼女がいました。
なんていい国。

前述した色白の空手馬鹿一代のエヴァさんですね。
口癖は「マスターが言ってた。」

正直面白い奴です。

・日本人は3歳から空手を始めて、全員黒帯を持っている。
・手刀で壷を切れる。
・なんかよくわかんないけど気を操るんでしょ?
・ポッケには常に手裏剣が五枚。

(゚д゚)・・ マスター・・

さて、例の誕生パーチーで泥酔したボクは記憶が余りありませんが、
朝目が覚めたら彼女が横におりまして。

2週間後には日本に帰るということをよく理解してもらったうえで(ここ大事)
この日からお付き合いのようなものがスタートと。

彼女の稽古場に顔を出してみたりした日もありました。
黒い胴衣に武器を持って立つ姿はなんか違和感がありますが、よく鍛錬してます。

地元の体育館を借り切って稽古してる模様ですが、
彼らの前は自転車の曲乗り野郎共の時間だそうなんです。

これがまた・・
a0013368_049264.jpg

こんなんで・・

放って置くと取りとめのない方向へ話が逸れていってしまうので、ここらで軌道修正。

えーと、、、

何書くつもりだったか忘れてしまった。
ということで、そのうち本当の後編。

ノシ
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by chikara_mikado | 2005-11-26 00:54 | チェコのこと
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