カテゴリ:チェコのこと( 49 )

水金地火木土天海冥

さて、なにやら難い話題です。

チェコはプラハで開かれております、国際天文学連合(IAU)総会。

太陽系で惑星と認定されてるのは1930年発見の冥王星までの9個なんだけど、
近年、 新天体の発見が相次いで、定義の見直しを迫られてたんだそうです。

これ、もし新定義の採用とかってなると、
水金地火木土天海冥に、「2003UB313」、「セレス」、「カロン」が加わることに。
さすが、ニュータイプは名前が洒落てやがる。

でもちょっと野菜っぽい。

セレス
カロン
セロリ
パセリ
アロエ

新定義の採決は現地時間24日午後の予定で、
承認されれば、世界中の教科書が書き換えられるってよ。

どんな和名になるかな・・
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by chikara_mikado | 2006-08-18 03:00 | チェコのこと

カルロヴィ・ヴァリ

今回の渡欧はいい経験になりました。

でもね、あっちは毎日暑すぎるのですよ。
連日35度とかで、メトロやトラムに乗るオッチャンは上半身裸。
隣に貴婦人風を連れて優雅に犬の散歩してるのに、オッチャンだけ短パンしか穿いてないとか。

ま、いいや。

大きく分けて2つの祭りに関わってきました。

「Smetana's Litomysl international opera festival」と
「Karlovy Vary international film festival」。

一個目、略して訳してスメタナ音楽祭

プラハから車で東に2時間。
リトミシュルって都市がありまして、そこのリトミシュル城は世界遺産。
音楽家ベドジフ・スメタナの生まれたとこでもあります。
毎年6月半ばから7月の初めに行われる、わりと古い歴史のある音楽祭だそうで。
今年で48回目。

知り合いのソプラノ歌手がこの音楽祭にゲストとして招かれたので、日本から見に行くお客さんの水先案内人のようなものから、その人の相談役・話し相手的なものまでのお勤め。
自主企画のツアーっぽかったけれど、可愛い娘さんがいたので、始終楽しかった。
帰る日が違ったけど、番号聞いといたので飲みに行ってくるニダ。(゚д゚)ウマー

コンサートは大成功、つか吃驚仰天。チェコ人総立ち。
みんなスタンディングオベーションしてた。
次の日の2回目のコンサートなんかは、泣いてる人いたらしい。
こんな経験生まれて初めてだって言ってたなぁ、寝ててゴメンナサイ(つД`)


で、二個目。カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭、こっちが本命。

今度はプラハから車で西に2時間の温泉地。
その名の通り、町全体が谷に納まってる感じ。
中腹にもホテルやら家やらがひっそりと建っていて、落ち着いてる町並み。
一番栄えているのは谷底の川沿いで、古い劇場やら教会、高級ホテルにレストラン。
んでも、なぜかうまく調和が取れている。近代的な建物はほとんどないからかなぁ。
東欧最大の映画祭で、こちらも歴史は深く今年で41回目。

プラハで一通り用事を済ませた後、この映画祭に参加したのだけれど、もう最高ね。
Film Industry という映画関係者枠でID貰えたので、毎日4枚の指定チケットを格安で入手。
一本映画観て、次までの待ち時間にビール片手にソーセージ食って、感想を語り合う。
で、次の観て、ビール片手に・・
それの繰り返しで一日が過ぎていく。

映画好きにはたまらんね。

ヨーロッパを中心に世界中から人が集まり、やたら盛り上がる毎日。
学生達も多く、彼らは安いパスを買って開始ギリギリの時間まで並んで待つスタイル。
それを尻目に指定席に座る優越感も手伝ってか、どこの劇場に行っても館内の雰囲気に
居心地のよさを感じる。

全部で10箇所を越える上映会場があって、
あるところはホテルの大劇場、もしくはロビーに特大のスクリーンを設営し、
椅子を並べた即席の劇場。そのくせ、天井が異様に高くどっかの城みたいだったり。
古くからの劇場で3階まで客席があり、
横っちょは貴族席(4つぐらいの席がある個室みたいの)つきの荘厳なのとか。
ま、ちっこいホールもどこもかしこも、町全体で自分達が
映画祭を盛り上げてるんだって自覚してるみたいな意識の高さ。

ついでに、来てるお客さんも目が肥えてるというのか、
つまんない映画だとさっさと途中で席を立ってしまう。
配給会社から買い付けに来てる人とかも多くて、
ある意味当然なのかもしれないけど・・

カンヌ、ベルリンの映画祭での受賞作品とかもこっちに出てた。
今年のカンヌのグランプリは、正直酷かった。最初の30分でかなりの人数が席を立ってたし。
日本で見るなら370円以上出したくない。フランスの「Flandres」という奴。

そういや日本からも出品してたみたい。
三億円事件の恋愛モノ「初恋」と「ゆれる」とあとなんかもう一個。
興味なしだったんでスルー。

でも、いいラストを迎えるとクレジットが流れ落ちるまで拍手が鳴り止まないなんてことも。
なんかみんな自分に素直で、その場の雰囲気に鳥肌が立つ。どこもかしこもそう。
でも、立って拍手してた人は、実際に自分が見た映画ではいなかったかな・・

映画祭開始から先に現地入りしている知り合い曰く、今年は不作だったようです。
彼はもうこの映画祭の10年選手。毎年毎年休暇と実益を兼ねて嬉々として来ています。
最終日の夜は、オッサンと若者のという男二人のコンビでちょっと粋なレストランに出向き、
グラスの重なる軽い音を響かせてました。
普段食べなれない鴨の肝臓だか腎臓だか胆嚢に赤ワイン。

オイラ、来年もまた来たくなったぜよ。
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by chikara_mikado | 2006-07-12 01:29 | チェコのこと

中篇の後編

普段非モテな私にチェコでは彼女がいました。
なんていい国。

前述した色白の空手馬鹿一代のエヴァさんですね。
口癖は「マスターが言ってた。」

正直面白い奴です。

・日本人は3歳から空手を始めて、全員黒帯を持っている。
・手刀で壷を切れる。
・なんかよくわかんないけど気を操るんでしょ?
・ポッケには常に手裏剣が五枚。

(゚д゚)・・ マスター・・

さて、例の誕生パーチーで泥酔したボクは記憶が余りありませんが、
朝目が覚めたら彼女が横におりまして。

2週間後には日本に帰るということをよく理解してもらったうえで(ここ大事)
この日からお付き合いのようなものがスタートと。

彼女の稽古場に顔を出してみたりした日もありました。
黒い胴衣に武器を持って立つ姿はなんか違和感がありますが、よく鍛錬してます。

地元の体育館を借り切って稽古してる模様ですが、
彼らの前は自転車の曲乗り野郎共の時間だそうなんです。

これがまた・・
a0013368_049264.jpg

こんなんで・・

放って置くと取りとめのない方向へ話が逸れていってしまうので、ここらで軌道修正。

えーと、、、

何書くつもりだったか忘れてしまった。
ということで、そのうち本当の後編。

ノシ
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by chikara_mikado | 2005-11-26 00:54 | チェコのこと

もう忘れちまいそうな 中篇

えー、チェコってのはユネスコ世界遺産ってのが結構ありまして、町全部が遺産とか
わりとよくあるケースなんです。全部で12箇所。

ということで、いくつか見てまわりました。観光気分丸出しで。

・レドニツェ-ヴァルティツェの文化的景観
・クロムニェジーシュの庭園群と城
・オロモウツの聖三位一体柱

でも、ヨーロッパの建築物とか違いがよくわからん。
景色見ても「うーむ、綺麗ですなぁ」という感じでして。
猫に小判。

観光篇 オチマイ。

ある日のこと、幸運なことにチェコのある若者の誕生日パーティにお呼ばれしました。
それは、滞在していた家の娘さんの友達のパーチーだそうで、推測するに、
我が家に東洋人が来てるのよ、なんて言ったら興味もたれた予感。

で、物珍しさからか知らんが御招待。
娘さんは14歳のため酒が飲めず不参加。

18歳から25歳までの若者群7名参加の、なんていうか、酒乱誕生日。
覚えてる範囲で人間描写。

・ハナ 女 今回のパーチーの主人公 温和なイメージ ポッチャリ。
・ジョセフ&レンカ1 好感の持てる真面目カップル 男はメガネ。
・チェルト&レンカ2 パンクとヤクザタトゥーを愛する変わった男と赤髪のボクサー女
・パヴェル SEやってて英語堪能、顔もいいと非の打ち所がないのに25歳で親父ギャグ。
・エヴァ 空手少女な21歳。金髪で色白。

奴らは揃いも揃って大酒飲みである。
毎日平均的に飲みまくり。昼休みからビール飲みまくり。

というか、水よりビールの方が安いのですよ。
オイラでさえ、昼飯時にビール飲んでたくらいですし。もったいなくて。
500mlのジョッキで70~80円。水は150~200円とか。
仕事中の昼休みでもお構いなしです。

で、ちょっと面白いのが、気持ちよくなってくると踊ったりするんです。
その踊りというのも、タンゴやらポルカという、ダンス教室で教えちゃってるようなやつ。
あちらの若者は、ほとんどの男女皆がダンスを習うという慣わしがあるそうで。
パンクのチェルトもダンス!よくわかんない刺青と共に軽やかなステップ!
酔っ払って路上で社交ダンスとか、初めて見たYO!

でも、そう簡単には酔いません。
その日も、家で2時間飲んだ後、パブでさらに3時間。
5時間飲み続けた後、踊り開始ですから・・
軽く人間じゃない。

とまぁ、そんなこんなで夜も更け、友情も深まったのさ。
これ以後、町の案内とか飯を食いに行くとか、この中の2~3人とってのが
パターンになり、向こうの若者のリアルな生活スタイルみたいのが垣間見れたのでし。

そう、そして第二のパーチー。
どこぞの体育館を借り切って閉め切って、光と煙と音楽の大洪水みたいなの。
仮装して参加しなさいというお達しのもと、各自変梃りんな服装で集ったのです。

長くなりすぎたので、これは次の機会に。
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by chikara_mikado | 2005-11-15 20:32 | チェコのこと

ヨーロッパの小国 前編

今回の旅では、やけに天候に恵まれて30日間傘を使った日なし。
日頃の行いですね。

目的地、ヨーロッパはチェコ。
誰に聞いてもどこにあるか知りやがらねぇんだ、これがまた。

ここで少し、チェコという国について説明をば。

大きさは、四国とほぼ同じ程度。人口は1000万です。ちっこいですね。
首都はプラハで約100万人、ブルノは第二都市です、約40万人。
ドイツ、オーストリア、ポーランド、スロバキアに囲まれてる海のない国です。
60%強の人々が無信仰。使用言語はチェコ語。若い人は英語もいける。
貨幣価値はかなり安めで、ガッコの先生の給料が日本円で月に5~6万くらい。
1Kc=5円  先生の給料10000Kcとか。2010年にユーロ導入予定。
日本からの旅行者は年間10万人を越えているようですが、まだ直行便はなく、
ヨーロッパのどっかで乗り換えないといけません。
来年4月くらいから、名古屋→プラハの便ができそうな噂ありですが。

人々の性格を一概には言えませんが、頑固な奴らが多いと思われ。

で、なんの因果かこの国と親交が温まりつつある今日この頃。
多くのチェコ贔屓な輩に加えて生粋のチェコ生まれ共より、
「一度は逝っておけ」との優しいお言葉を頂戴した故、旅立つ決心したのですた。

滞在先は、ブルノ郊外に家を持ち、そこで働く日本人の友達。
と、友達と言ってよいのかちとわからんが、40代後半のおじさん。
奥さんがチェコ人で、子供が5人います。犬も猫もいます。
郊外ですから、土地が安い!のか知りませんが、離れの部屋とか持ってるご様子。
鍵渡されて、「いつでも好きなときに帰ってくればいいから」と、ありがたきお言葉。
ここがメインの基地となります。

この訪チェコの目的の一つとして、
”日本で知り合ったけれど既に本国に帰っているチェコ人に会ってみる”
というのもありまして、結局プラハへも一ヶ月間で3回ほど足を伸ばしました。

プラハでの滞在先は、知り合いのオペラ歌手の20年来だか30年来の親友の家。
当然ながら私は面識一切なし。
これが面白い家で、なんつーか、男2人暮らし。しかもいい年したオッチャン。
さらにそこには愛が介在しているような雰囲気。
片方は会社勤めで、もうかたっぽは小さな雑貨屋を営んでおり、
暮らしぶりはとても質素、家の中のものの多くは手作り、
なんつーか親近感の持てる二人組みであります。
一瞬、シャワー借りるときに視線を感じましたが気のせいでしょう・・
ここが遠征基地ですね。

ってことで、ブルノとプラハを行ったり来たりしてたわけです。
この二つの都市は、日本で言うところの東京と大阪みたいなもんでしょうが、
距離にして180㌔ほどしか離れていません。

で、交通手段としては電車とバスがあるんですが、バスが圧倒的に有利。
値段にして150Kc(約750円)で、添乗員のネーサンとお茶と雑誌、
そして映画まで見られるという、日本の高速バスなみの待遇。
時間は、2時間半ほどで目的地に到着します。

補足ながら、夜間のバスだと雑誌にエロ本が紛れ込んでいます。 (゚д゚)ハゲウマー
当然ソレに手が伸びますが、あっちは無修正です。正直どぎついです。でもイイ!

命からがら日本の検疫をパスして国内に持ち込んだので、次の誰かの誕生日には
差し上げたいと思います。2冊ほど・・

とまぁ、こんな感じで向こうでの生活がスタートしたわけですが、
次回はもう少し突っ込んで、あっちで何が起きていたかを書いてみようかと。

覚えてる範囲で。
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by chikara_mikado | 2005-11-10 19:29 | チェコのこと

帰国したぽ

約一ヶ月にわたる滞在でしたが、結構色々楽しめました。

チェコの若者が集うパーチーに誘われてみたり、オッサン共とパブで飲み明かしたり、
ついでにチェコ人の彼女ができたりなんかして・・

わずか一週間の付き合いですが何か?

というわけで、てゆか今まさに家に着いたばっかなので、落ち着いたら前中後編に分けて
壮大なストーリーを展開してみたりする予定。あくまで予定。

では、近所のラーメン屋にでも突撃してまいりやす。
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by chikara_mikado | 2005-11-09 15:00 | チェコのこと

疲労の果て

明日で映画祭もとうとう終わりです。

嬉しいような寂しいような、ようやくというかあっちゅーまってか。

今回映画を上映するにあたって裏方の人たちがどんな作業してるのかということや、
字幕翻訳・製作の現場、空間プロデュース、広報等、前回の環境展では知ることのなかった
全く別の分野の実態を垣間見れた気がするので、余は満足でし。

元々興味がある分野であったし、
このイベントで知り合った映画関係者との繋がりも貴重です。
どっかでなんかに海老で鯛みたいのないかなーと(・∀・)

といいつつも、もうチェコにどっぷり浸かり気味な体たらくなわけで、
とりあえずは足場でも固めるかと、やっとこさ彼の地へと旅立つ所存であります。

10月の半ばから初めてのプラハ・ブルノです。
偉そうにチェコについて説明しちゃいましてすみません、行ったことありません。

映画に関する感想をここで一言二言。

始めは、勝手な独断と偏見とイメージでチェコ映画って暗そうだな、とか、難そうだな、と
皆さんと同じく思っていたわけですが、

暗そう→独特の雰囲気、難そう→ストーリーが練られている

みたいな感じでですね、かなり完成度が高いのです。

チェコ映画好きの方は、何をいまさらと思うでしょうが、想像以上に面白いんですよ。
ということで、期間中に見てないものはとりあえず全てチェックすることにしました。

職権乱用ですが・・ 資料用に作ったDVDで。

そんなわけで、ビバ!映画祭!
訪れてくれた人、声かけてくれた人、ありが㌧!


ちなみに受付の横でポケーッとしていたのが私でした。
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by chikara_mikado | 2005-09-09 05:05 | チェコのこと

めざましテレビ

に、私の影が映りました・・

噂のチェコ映画祭ですが、オープニングのセレモニーでめざましテレビの取材が入ることになりまして、テープカットの端っこ持ってるだけなんですが、一応壇上です。

ほーぅ、こりゃちょこっと映るかなと思いきや、影かよ!というわけで、
疲れがどっと押し寄せた感じです。

朝9時半に写美に向かい、夜の9時半に帰るみたいな、労働監督真っ青の業務スケジュールなわけですが、規則正しい生活になってきているおかげで、すこぶる体調が悪いです。

人間、寝たいときに寝、食いたいときに食う。
本能の趣くままに生活するのがやっぱり一番ですわ。

受付終わったらヘラヘラ映画でも見るか!みたいなノリでしたが、
開始15分後にならないと入れず、終了30分前に出なきゃならないとか、ナニコレ。

間の1時間とか見て、どうしろと!何を感じろと!てゆか話の流れがワカンネ!

というわけでまぁ、見るからに楽しそうに仕事してると思うんで暇な方はちょっかい出して見てくださいな。噛み付いたり、拗ねてみたりすると思うんで、わりと暇つぶしになるかもです。


じゃ一応宣伝。

2005チェコ映画祭

期間:2005年8月30日(火)-9月9日(金)(9月6日は休み)
会場:東京都写真美術館ホール(恵比寿ガーデンプレイス)

個人的なオススメはヤン・フジェベイク監督作品。

・ ホレム・パーデム
・ 心地よい部屋
・ この素晴らしき世界
・ ジャッカルの時代

友達になった司会やってるチェコの女の子のオススメ。

・ スィート・スィート・ヴィレッジ
・ 小学校

ということで、よろしくお願いします。
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by chikara_mikado | 2005-09-02 01:33 | チェコのこと

長い夏休み

2005愛知万博(愛・地球博)の関連行事として、チェコ映画祭を東京で開催します。
このチェコ映画祭は、1965年以降のチェコ映画の中から選ばれた代表作25本(予定)を一挙上映するもので、上映作品はアカデミー賞受賞/ノミネート作品、チェコライオン賞受賞作品等、これまでのチェコ映画の優秀作品です。1989年のビロード革命以前の作品が7本、革命以降の作品18本で大半は本邦未公開作品です。これだけの優秀作品を集めたチェコ映画祭はもちろん日本では初めての試みです。現在鋭意字幕製作中。
プログラムなど詳細は決定次第、ホームページ www.czfilmfest.jp等でお知らせします。

期間: 2005年8月30日(火)-9月9日(金)10日間 (9月6日は休み)
会場: 東京都写真美術館ホール (恵比寿ガーデンプレース)
主催:愛知万博チェコ政府代表事務所 
チェコ映画祭実行委員会(czfilmfest@hotmail.co.jp)
後援:㈱フジテレビジョン チェコ共和国大使館 日本チェコ友好協会
支援:文化庁 (財)国際交流基金 (財)国際文化交換協会          
この映画祭は「2005年日・EU市民交流年」参加行事です。


次の仕事はコレです。
皆様よかったらお越しくださいませ。

と、宣伝だけじゃ微妙なので軽く近況報告を・・
今日も昨日と同じ、たぶん明日も今日と同じ_| ̄|○

ヒトラー 最期の12日間 ってのが公開されましたね。見に行きたいです。

そういえばチラッと話に触れたデートさんとは波長が合わずサラバということになりました。
夏ですもんね。新たな出会いがきっと・・
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by chikara_mikado | 2005-07-09 16:15 | チェコのこと